HSP・蟹座・ヒューマンデザインを知り「私のままでいい」と思えるまで〜敏感な自分が嫌いだった〜 続き5

自分を知る

「もの」から「心」へ価値観が変化してきている。相手の本質を見極めて関わりたいか関わりたくないかを決める。ざっくり言えば目と耳を澄ませて相手をじっくり見極める感じだ。

「なんだかんだ言っても最終的に人ってここに戻ってくるんだよね」というようなことかもしれない。例えば、「いろいろ食べてはみたが、結局白いご飯に納豆というシンプルな和食が一番好きだ」というのに似ている。

私が人の感情に翻弄されるのは、母性愛や共感力に優れる蟹座特有の感受性の高さからだろうか?

自分軸が揺らいだとき、どうやって蟹座さんたちは自分軸に戻しているのだろうか?

HSPかどうかは関係なく、蟹座だから感受性が高く敏感度が人より高くなるだろうか?

蟹座とは関係なくHSPだから感受性が高くなるのだろうか?

霊媒体質だから敏感になるだろうか?

話は変わるが、チャットGPTにいくつか質問してみた。

「蟹座のイメージは地味なのか?」
「蟹座には社会で華やかに活躍するイメージがないのはなぜなのか?」

ーーChatGPTより。
1.内向的で家庭重視。
蟹座さんのイメージは、一般的な社交的な星座とは対照的です。
蟹座さんは一般的に内向的で家庭重視、感情豊かな性格とされており、家庭と感情に焦点をあわせた生活を好むことで知られています。
地味な印象をもたれることもあります。
この内向的な特性は、蟹座さんが自分の内面や家庭に焦点を合わせ、家族や親しい友人と深い絆を築くのに大いに役立ちます。それは蟹座さんの強みとも言えます。内向的であるからこそ、他人の感情やニーズを敏感に察知し、支えてくれる存在として評価されることが多いのです。

2.安定感と忍耐力。
蟹座さんは安定感と忍耐力を備えています。
この安定感は他人に安心感を提供し、信頼を築くのに大いに役立ちます。
忍耐力があるため、蟹座さんは困難な状況にも立ちむかい問題解決に取りくむことができます。
したがって蟹座さんを「地味」という言葉で表現するのは、蟹座さんの素朴で控えめな性格に対する誤解かもしれません。また地味という印象も人によって異なります。

3.感情豊かで深い結びつき。
蟹座さんは感情豊かで、家庭や親しい人々との深いつながりを大切にします。
この感情の豊かさは他人との深い絆を築くのに役立ちます。
蟹座さんのイメージは、内向的で地味に見えるかもしれませんが、その内面には感情や創造力が豊かに広がっており、その独自の魅力と特性を理解し尊重することが大切です。

まとめ
蟹座さんのイメージは内向的で地味に見えるかもしれませんが、その魅力と特性を理解すると彼らの存在が社会で高く評価されることがわかります。
感情豊かで忍耐強く、家庭に愛情をそそぐ蟹座の人々は他人にとって頼りになる存在であり、その内面に秘められた豊かな感情と、独自の魅力を認識することが重要です。

ーー以上がChatGPTから返ってきた答えだ。

質問のしかたによって多少変わってくると思うが聞いてみるのも面白い。

蟹座に関する疑問も尽きることがない。

ちなみに蟹座の芸能人や有名人には、明石家さんまさん、漫才師でもあり元参議院議員の西川
きよしさん、落語家の桂三枝師匠、近藤真彦さん、故愛川欽也さん、藤井フミヤさん、GACKTさん、赤西仁さん、キングコングの西野亮廣さん、岡村隆史さん、草彅剛さん、大谷翔平選手、研ナオコさん、中森明菜さん、南野陽子さん、藤原紀香さん、はるな愛さん、松浦亜弥さん、小柳ルミ子さん、田中律子さん、山田優さん、浅野ゆう子さん、水野美紀さん、久本雅美さん、広末涼子さん、小林麻耶さん、故小林麻央さん、八木亜希子さん、中村玉緒さん、芦田愛菜さん、前田敦子さん、本田翼さん、船越英一郎さんの元奥さんの松居一代さん、発明家のニコラ・テスラ氏などがいる。

続く……。

大杉ナツナ

「自分を深く知る」ことをさまざまな角度から探求し、自分を癒やしていく過程で、生きづらさの原因がHSPという特性であることにたどりつきました。
このブログはHSPという特性に向き合いながら、結婚と天職を手に入れるまでの心の深海潜水夫記録です。

大人になってHSPを知り、ふに落ちた過去の思いを忘れずに書きとめておきたいと思い始めました。小説も書いています。

現在、工場で働くHSPアラフォーです。
あくまで、個人的考察です。

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